パスをストリップ 関数



LabVIEW 2018ヘルプ


発行年月: 2018年3月
製品番号: 371361R-0112
製品情報を参照

ダウンロード (Windowsのみ)


LabVIEW 2015ヘルプ
LabVIEW 2016ヘルプ
LabVIEW 2017ヘルプ
LabVIEW 2018ヘルプ
LabVIEW 2019ヘルプ

1つ上のパレット: ファイルI/O VIおよび関数

インストールパッケージ: ベース開発システム

パスの最後の要素の名前とその要素への取り除かれたパスを返します。

詳細  

パスは処理するパスを指定します。 このパラメータが空パスまたは無効な場合、この関数は名前に空の文字列を返し、取り除かれたパス<無効パス>を返します。
取り除かれたパスには、パスの最後から名前を削除されたディレクトリパスが出力されます。
名前は指定されたパスの最後の構成要素です。

パスをストリップの詳細

C:\labview\foo.viパスについては、取り除かれたパスは、名前foo.viを返す間にC:\labviewを返します。


この記事は役に立ちましたか。

役に立たなかった