インボークノード (XML)



LabVIEW 2018ヘルプ


発行年月: 2018年3月
製品番号: 371361R-0112
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1つ上のパレット: XMLパーサーVIおよびノード

インストールパッケージ: ベース開発システム

XMLリファレンスでメソッドまたは動作を呼び出します。 ノードは、標準のインボークノードと同様に動作します。

リファレンス入力は、メソッドを呼び出すか、動作を実行するオブジェクトに関連づけられたrefnumです。 インボークノードクラスがアプリケーションまたはVIの場合、この入力にrefnumを配線する必要はありません。 アプリケーションクラスの場合、デフォルトは現在のアプリケーションインスタンスです。 VIクラスの場合、デフォルトはインボークノードを含むVIです。
エラー入力は、このノードを実行する前に発生したエラーの状態を示します。 この入力は、標準エラー入力として機能します。
入力 1..nは、メソッドのサンプル入力パラメータです。
リファレンス出力は、未変更のリファレンスを返します。
エラー出力には、エラー情報が含まれます。 この出力は、標準エラー出力として機能します。
戻り値は、メソッドのサンプル戻り値です。
出力 1..nは、メソッドのサンプル出力パラメータです。


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