LabVIEWの一般的なエラーコード



LabVIEW 2018ヘルプ


発行年月: 2018年3月
製品番号: 371361R-0112
製品情報を参照

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LabVIEW VIおよび関数、そしてVIサーバプロパティおよびメソッドは以下のエラーコードを返します。LabVIEWでエラーを修正する方法については、技術サポートデータベースを参照してください。

コード 説明
−2147467259 不明なエラーが発生しました。
−1967345152 refnumが無効です。 指定されたRefnumは有効ではありませんでした。
−1967345151 プロパティコードが無効です。 指定されたプロパティはこのRefnumに対して有効ではありません。
−1967345150 権限IDが無効です。 指定された権限IDは範囲外です。
−1967345149 アクセスタイプが無効です。 指定されたアクセスタイプは有効ではありません。
−1967345148 引数が無効です。 指定された引数の1つは無効です。
−1967345147 エントリが見つかりません。 要求されたエントリが見つかりませんでした。
−375012 JSON数値が、LabVIEW数値タイプの範囲外です。
−375011 -無限または+無限の浮動小数点値の読み取りまたは書き込みに失敗しました。無限値をサポートするには、LabVIEW JSON拡張を有効にする必要があります。
−375010 NaN浮動小数点値の読み取りまたは書き込みに失敗しました。NaNの値をサポートするには、LabVIEW JSON拡張を有効にする必要があります。
−375009 JSON文字列に無効な多次元配列が含まれています。
−375008 配列の次元数が無効です。
−375007 クラスタまたはJSON文字列に無効な要素数が含まれています。厳密な認証を有効にした場合、JSON文字列の要素数が入力クラスタの要素数に一致している必要があります。
−375005 JSONとLabVIEW間でタイプが一致していません。
−375004 パスがJSON文字列に見つかりません。
−375003 JSON文字列が無効です。JSON文字列はUTF-8でエンコードし、JSON構文形式に従う必要があります。
−375002 クラスタ要素名が無効です。クラスタの各要素は、固有名を持たせるか、空の文字列などのように名前なしにする必要があります。
−375001 JSONルートコンテナは、配列またはクラスタでなければなりません。
−375000 このデータタイプはJSONと変換し合うことができません。サポートされているデータタイプには、ブール値の配列とクラスタ、数値、文字列、その他の配列やクラスタなどが含まれます。
−120000 このExpress VIを開くには、SignalExpressが必要です。SignalExpressをインストールするか、www.ni.com/signalexpress/jaにアクセスして、評価版をダウンロードしてください。
−4850 デバイスドライバが存在していないか、サポートされていません。 In Port VIおよびOut Port VIの実行に必要なデバイスドライバがありません。LabVIEWでは、このデバイスドライバをWindows Vista以降においてサポートしていません。
−4824 [-1.0, 1.0]の範囲に適合するように浮動小数点データが切り捨てられました。 浮動小数点データが[-1.0, 1.0]の範囲外でした。値は、この範囲に合うように切り取られました。
−4820 バッファアンダーフローが発生しました。 アプリケーションが十分な速度でデータを書き込んでいないため、バッファアンダーフローが発生しました。
−4803 サウンドドライバまたはサウンドカードは指定された操作をサポートしていません。 サウンドドライバまたはカードは、指定された構成に対応できません。パラメータ値がハードウェアおよびドライバのサポートされている範囲内であることを確認してください。
−4407 LabVIEWはパレット項目を見つけることができません。 LabVIEWはパレット項目を見つけることができません。項目配列の各項目のパスを確認してください。ファイルが移動または削除、あるいはパスがOSにとって不適切にフォーマットされている可能性があります。たとえば、Windowsでは「\」、OS X(32ビット)では「:」、LinuxおよびOS X(64ビット)では「/」をパスセパレータとして使用します。
−4406 パレットデータ配列のVI項目は、このバージョンのLabVIEWではサポートされていません。 パレットデータ配列のVI項目は、このバージョンのLabVIEWではサポートされていません。LabVIEWランタイムエンジンでサポートされていないVIを使用すると、このエラーが発生します。
−4404 パレット幅の値は無効です。 パレット幅の値は0以上でなければなりません。
−4403 パレット項目が無効です。 パレット項目が無効です。項目配列の各項目のパスを確認してください。VIとパレットファイル(.mnu)のパスは有効でなければなりません。
−4402 パレットの表示形式が無効です。 パレットセットの形式はアイコンアイコンとテキスト、またはテキストでなければなりません。パレットセットの形式を変更するには、制御器パレットまたは関数パレットからカスタマイズ→このパレットを別の形式で表示を選択します。
−4401 指定されたファイルは有効なパレットファイル(.mnu)ではありません。 指定されたファイルは有効なパレットファイル(.mnu)ではありません。パレットファイルからデータを読み取るには、既存のパレットファイルへのパスを入力します。ファイルへデータを書き込むには、有効なパレットファイルへのパスを入力します。
−4400 パレットタイプが無効です。 パレットタイプ入力が無効です。パレットタイプ値には制御器または関数の列挙体値があります。指定された値は定義された範囲外です。
−2584 DIAdemを起動できません。「DIAdemレポート」Express VIを使用するためには、DIAdem 9.1 Service Pack 2以降がインストールされていなければなりません。
−2580 「計測ファイルへ書き込む」Express VIは新規のデータを周波数領域の波形に追加できません。 周波数領域波形は、ベース周波数f0およびデルタ周波数dfで構成されています。データポイントの周波数はf0+N*dfとして計算されます。データが波形に追加されると、この計算では誤った結果が発生します。このエラーは、セグメントヘッダ1ヘッダのみに設定されている場合に周波数領域波形をファイルに書き込むと発生します。セグメントヘッダ1ヘッダ/セグメントに設定してこのエラーを修正します。
1 入力パラメータが無効です。たとえば、入力がパスである場合、「?」や「@」などのOSで許可されていない文字がパスに含まれている可能性があります。 ファイルI/OVIの実行を試みているときにこのエラーを受け取った場合は、ni.comからアクセスできる技術サポートデータベースで詳細を参照してください。
2 メモリがいっぱいです。 LabVIEWで大規模アプリケーションの構築中、または大きなデータのセットを保存中にこのエラーを受け取った場合は、、ni.comからアクセスできる技術サポートデータベースで詳細を参照してください。
4 ファイルの終端に遭遇しました。
5 ファイルはすでに開いています。
6 一般的なファイルI/Oエラーです。 このエラーは、保存しようとしているディスクまたはハードドライブが一杯なために発生した可能性があります。ディスクの領域を解放するか、別のディスクまたはドライブに保存してください。このエラーのもう1つの原因として、不正なネットワーク接続が考えられます。たとえば、ネットワーク接続が停止していたり、ネットワークケーブルが接続されていない場合です。
7 ファイルが見つかりません。ファイルは別の場所にあるか、削除された可能性があります。コマンドプロンプトかファイルエクプローラを使用して、パスが正しいことを確認してください。 このエラーのもう1つの原因として、不正なネットワーク接続が考えられます。たとえば、ネットワーク接続が停止していたり、ネットワークケーブルが接続されていない場合です。
8 ファイル許可エラー。ファイルに対して正しい許可がありません。 このエラーを修正するには、ファイルが別のアプリケーションによって使用されていないことと、ファイル許可が正しく設定されていることを確認してください。Windowsでは、ファイルを検索して右クリックし、プロパティを選択して、ダイアログボックスで読み取り専用オプションを設定します。LinuxまたはMac OS Xでは、chmodを使用してファイル許可を設定します。読み取りアクセスだけが必要な場合は、「ファイルを開く/作成/置換」関数を使用してアクセス入力を読み取り専用に設定します。LabVIEW 8.5以降でReport Generationツールキット1.1.2以降を使用して可能ファイルを構築を試みているときにこのエラーを受け取った場合は、ni.comからアクセスできる技術サポートデータベースで詳細を参照してください。
9 ディスクがいっぱいです。ディスクまたはハードドライブには操作を完了するのに十分な領域がありません。ディスクの領域を解放するか、別のディスクまたはドライブに保存してください。
10 パスが重複しています。 LabVIEWでアプリケーションのビルド中にこのエラーが発生した場合は、ni.comからアクセスできる技術サポートデータベースで詳細を参照してください。ファイルI/Oの関数またはVIの使用中にこのエラーを受け取った場合、既に存在するファイルまたはフォルダを上書きしようとしている可能性があります。ファイルまたはフォルダの上書きについては、『LabVIEWヘルプ』の特定の関数またはVIのトピックを参照してください。
11 開いているファイルが多すぎます。
12 操作に必要な一部のシステム機能が有効に設定されていません。
13 外部シンボルまたは依存項目が見つからないか、ファイル形式が無効なため、ダイナミックライブラリのロードに失敗しました。
14 リソースを追加できません。
15 リソースが見つかりません。 このエラーは、スタンドアロンアプリケーションを作成する際、VIのフロントパネルを削除すると発生します。
16 イメージが見つかりません。
17 画像を操作するのに十分なメモリがありません。
18 ペンが存在しません。
19 構成タイプが無効です。
20 構成トークンが見つかりません。
21 構成文字列の構文解析中にエラーが発生しました。
22 構成メモリエラーが発生しました。
23 外部コード形式が不正です。
24 外部サブルーチンはサポートされていません。
25 外部コードがありません。
26 ウィンドウがNullです。
27 ウィンドウ破棄の操作中にエラーが発生しました。
29 印刷が中断されました。
30 印刷記録が不正です。
31 印刷ドライバのエラーが発生しました。
32 印刷中にオペレーティングシステムのエラーが発生しました。
33 印刷中にメモリエラーが発生しました。
34 印刷ダイアログでエラーが発生しました。
35 一般印刷エラーが発生しました。
36 デバイスRefnumが無効です。
37 デバイスが見つかりません。
38 デバイスのパラメータエラーが発生しました。
39 デバイスユニットのエラーが発生しました。
40 デバイスを開くことができません。
41 デバイス呼び出しが中断されました。
42 一般エラーが発生しました。
43 ユーザにより操作がキャンセルされました。 このエラーを返すVIまたは関数にエラー出力パラメータが含まれている場合、エラー出力ケースストラクチャのセレクタ端子に配線して、このエラーメッセージを回避します。「ファイルを開く/作成/置換」関数または「データログを開く/作成/置換」関数を使用中の場合、キャンセルされたをケースストラクチャのセレクタ端子に配線できます。VIまたは関数にエラー出力が含まれていない場合、VIまたは関数内でエラー処理を編集して、このエラーを回避できます。VIまたは関数をダブルクリックして、一般エラー処理をエラー出力表示器かその他のエラー処理で置換します。オリジナルのVIまたは関数が上書きされないように、新規VIまたは関数をvi.libとは異なるディレクトリに保存します。
44 オブジェクトIDが低すぎます。
45 オブジェクトIDが高すぎます。
46 ヒープにオブジェクトがありません。
47 ヒープが不明です。
48 オブジェクトが不明です(DefProcが無効)。
49 オブジェクトが不明です(DefProcがテーブルにありません)。
50 メッセージが範囲外です。
51 メソッドがNullです。
52 メッセージが不明です。
67 Interapplication Managerの初期化エラーが発生しました。
68 オカーレンスが不正です。
69 ハンドラは待機するオカーレンスを認識していません。
70 オカーレンスキューのオーバーフローが発生しました。
71 ファイルデータログタイプの競合が発生しました。
72 セマフォの信号通信が行われていません。
73 Interapplication Managerの不明なタイプエラーが発生しました。
74 メモリまたはデータ構造が破損しています。
75 一時的なDLLの作成に失敗しました。
81 形式指定子のタイプが一致していません。 形式指定子が「文字列にフォーマット」または「文字列からスキャン」関数の対応する引数のデータタイプと一致しません。
82 形式指定子が不明です。 不良な形式指定子が「文字列にフォーマット」または「文字列からスキャン」関数への形式文字列入力で見つかりました。
83 形式指定子が少なすぎます。 「文字列にフォーマット」または「文字列からスキャン」関数のすべての引数に一致するのに十分な形式指定子がありません。
84 形式指定子が多すぎます。 形式指定子の数が「文字列にフォーマット」または「文字列からスキャン」関数の引数を超えています。
85 スキャンに失敗しました。入力文字列に予期した形式のデータが含まれていません。 データが予想された形式でないため、文字列からスキャン関数が入力のスキャンに失敗しました。「文字列からスキャン」関数を右クリックし、形式文字列を編集を選択して入力データと一致するように形式文字列を設定します。「ファイルからスキャン」または「文字列からスキャン」関数がファイルの終わりに到達した場合もこのエラーを受け取ります。これらのエラーの情報については、ni.comからアクセスできる技術サポートデータベースを参照してください。
87 バリアントへの変換操作中にエラーが発生しました。 LabVIEWタイプからOLEバリアントタイプに変換中にエラー発生しました。
88 ランタイムメニューのエラーが発生しました。
89 別のユーザがVIパスワードを変更しました。
90 バリアント属性が見つかりません。
91 バリアントのデータタイプは、タイプ入力に配線されているデータタイプと互換性がありません。
97 Nullまたはすでに削除されたrefnumが入力として渡されました。
98 ファイルタイプが正しくありません。操作と互換性のないタイプのファイルの読み取りまたは書き込みを試みました。これは通常、ユーザデータファイルです。
99 ファイルのバージョンが正しくありません。書き込み/読み取り関数のバージョンと互換性のないバージョンのファイルの読み取りまたは書き込みを試みました。このファイルは通常、ユーザデータファイルです。
100 ファイルに正しくないデータが含まれています。これは通常、ユーザデータファイルです。
116 破損しているか、予期しないまたは切り捨てられたデータによって、非平坦化またはバイトストリームの読み取り操作に失敗しました。
117 ファイルパスが必要なファイルにディレクトリパスが供給されました。 ファイル名があるファイルパスが必要ですが、指定されたパスはディレクトリへのパスです。
118 供給されたフォルダのパスは存在しません。
122 開こうとしているリソースは、より新しいバージョンのLabVIEWで作成されており、このバージョンと互換性がありません。
123 タイムアウトが発生しました。
124 文字列には、予期しないNULL文字が含まれていました。
125 スタックのオーバーフローが発生しました。 このエラーを修正するには、LabVIEWを再起動して、コードに再帰データストラクチャがあるかどうか確認してください。
1000 VIはこの操作に対応する状態にありません。 このエラーは複数の原因によって発生しました。このエラーは、実行中のVIまたは実行を予約されているVIを編集しようとすると発生します。このエラーは、実行中のVI、または実行を予約されているVIを開こうとすると発生します。タイプ識別子VIRefnumを「VIリファレンスを開く 」関数に配線してVIのリファレンスを開く場合、または実行中のVI内にVIにリンクされたスタティックVIリファレンス がある場合、VIの実行が予約されます。このエラーは、ターゲットVIを実行中、またはターゲットVIの実行を予約している間、実行メソッドを使用してVIを実行しようとすると発生します。このエラーを修正するには、ターゲットVIがアイドルまたは再入可能な状態であることを確認します。再入可能な場合、再入実行用にVIを準備するためにオプション入力が0x08に設定された「VIリファレンスを開く」関数を使用するか、またはタイプ指定VIリファレンスに配線されたタイプ識別子VI Refnumが含まれた「VIリファレンスを開く」関数を使用します。また、このエラーはVIがプログラム的に修正されている間に、VIの画像を取得すると発生する場合があります。VIがパネルまたはダイアグラムの画像を取得するように修正されるのが終了するまで待機してください。
1001 VIのフロントパネルは開いていません。 ウインドウの外観ページを使用して、VIが実行またはロードされる際、フロントパネルが表示されるかどうかを設定します。また、フロントパネル:開くメソッドを使用して、プログラム的にフロントパネルを開くこともできます。
1002 VIでフロントパネル制御器がエラー状態にあるため、このVIは実行できません。
1003 VIを実行できません。VIが壊れているか、見つからないサブVIがあるため、エラーが発生する場合があります。実行できることを確認するために、ファイル→開くを選択してVIを開いてみてください。 VIサーバを使用してVIを動的に呼び出し中、またはアプリケーションの構築中のいずれかを実行中にこのエラーを受け取った場合は、ni.comからアクセスできる技術サポートデータベースを参照してください。
1004 VIはメモリ内にありません。
1005 VIの実行はVIプロパティダイアログボックスで無効に設定されています。 VIプロパティダイアログボックスの実行ページを開いて、VIの実行の設定を変更します。
1006 コネクタペーンのFPDCOは定数として認識しています。
1007 概要にIPレコードがありません。
1008 コネクタペーンをロードできません。
1009 バリアントタグが範囲外です。
1010 デフォルトまたは操作データがありません。
1011 VIの作成に失敗しました。
1012 ブロックダイアグラムをロードできません。
1013 フロントパネルをロードできません。 スタンドアロンアプリケーションを作成する場合は、VIのフロントパネルが含まれていることを確認してください。
1014 リンカのエラーが発生しました。
1015 プリンタの応答がありません。プリンタの構成を確認してください。
1016 履歴をロードできません。
1017 VIは最後にディスクからロードまたはディスクに保存されてから変更されています。
1018 不明なエラーが発生しました。
1019 名称未設定のサブVIが1つまたは複数存在します。このファイルは、すべての依存ファイルに名前が付けられるまで保存できません。
1022 ウィザードテンプレートが見つかりません。
1023 ウィザードテンプレートにはダイアグラムがありません。
1024 「VI呼び出し」関数が強制終了されました。
1025 アプリケーションリファレンスが無効です。
1026 VIリファレンスが無効です。
1027 要求された操作では、要求通りにリファレンスが予約できないか、不適切な予約モードにあるか、実行状態が実行または予約に設定される必要があります。
1028 属性セレクタが無効です。
1029 VIサーバプロパティは読み取り専用です。
1030 このVIリファレンスはすでに編集用に予約されています。
1031 VIリファレンスのタイプがVIコネクタペーンと一致していません。
1032 VIサーバアクセスが拒否されました。 このエラーがリモート接続で「VIリファレンスを開く」関数から返された場合、オプションダイアログボックスのVIサーバページを使用してVIがエクスポートされていることを確認します。このエラーがプロパティまたはインボークノードから返された場合は、プロパティまたはメソッドにリモートVIサーバ接続の許可がない可能性があります。たとえば、アプリケーション:メモリ内のすべてのVIプロパティはローカル接続では許可されますが、リモート接続ではアプリケーション:メモリ内のエクスポートされたVIプロパティを代わりに使用するべきです。リモート接続が許可されていることを確認するには、プロパティまたはメソッドのヘルプを参照してください。
1033 ランタイムメニューファイルのバージョンが不正です。
1034 ランタイムメニューファイルが不正です。
1035 このVIのタイプに対して操作は無効です。
1036 メソッドセレクタが無効です。
1037 VIサーバのプロトコルバージョンは互換性がありません。
1038 必要なパラメータがありません。
1039 VIが強制終了されました。
1040 VIはパスワード保護されています。
1041 パスワードが正しくありません。
1042 再帰呼び出しを試みました。
1043 プロパティまたはメソッドはこのバージョンのLabVIEWでサポートされていません。 LabVIEWランタイムエンジンでサポートされていないプロパティまたはメソッドを使用すると、このエラーが発生します。
1044 VIはロックされています。
1045 NullのRefnumが「リファレンスを閉じる」に渡されました。
1051 その名前のLabVIEWファイルがすでにメモリに存在するか、またはメモリ内のプロジェクトライブラリにすでに存在します。 このエラーを修正するには、アプリケーションインスタンスに存在しない固有の名前をファイルに付けます。
1052 LabVIEWファイル名が無効です。
1054 指定されたオブジェクトは見つかりませんでした。
1055 オブジェクトリファレンスが無効です。
1056 指定されたオブジェクトはこのバージョンではスクリプト可能でありません。
1057 タイプ不一致: オブジェクトは指定されたタイプに型変換できません。
1058 指定されたプロパティが見つかりません。
1059 予期しないファイルタイプです。
1060 オブジェクトは指定されたオブジェクトを含む(所有する)ことができません。
1061 新規のオブジェクトを作成できません。
1062 指定されたオブジェクト同士を配線できません。
1063 指定された端子がオブジェクトに見つかりません。
1066 ハードウェアを開く操作中にエラーが発生しました。
1067 ハードウェアを閉じる操作中にエラーが発生しました。
1068 ハードウェアのトランザクションでエラーが発生しました。
1069 ハードウェアのDLLがありません。
1070 ハードウェアセッションがないエラーが発生しました。
1071 LabVIEWは指定されたメソッドを検索できませんでした。
1072 このプロパティまたはメソッドはまだ実装されていません。
1073 このプロパティはVIが編集モードの場合のみ書き込み可能、あるいはこのメソッドはVIが編集モードの場合のみ使用可能です。 これらのエラーの情報については、技術サポートデータベースを参照してください。
1074 指定された端子に対して制御器または表示器を作成できません。
1075 指定された端子に対して定数を作成できません。
1076 VIはデバッグ可能でありません。
1077 プロパティ値が無効です。
1082 操作は指定タイプ定義インスタンスに対して有効でありません。
1086 制御器タイプが正しくありません。 このタイプの制御器またはこのレベルの制御器では操作は許可されていません。
1087 オブジェクトに対してDataSocket情報がありません。
1088 パラメータの値が不正です。
1089 スクリプトを実行中にエラーが発生しました。サーバからのエラーメッセージ: %s
1090 指定されたオブジェクトは移動できませんでした。
1091 VIサーバまたはクライアントが認識されていないメッセージを受信しました。
1094 同じ名前のキューとノーティファイアリファレンスは同じデータタイプを使用して取得される必要があります。 キューまたはノーティファイアのリファレンスを取得する場合、メカニズムが保存するデータタイプを指定することができます。同じメカニズムのリファレンスを取得する要求が元の特定データタイプと同じデータタイプに配線しない場合にこのエラーを受け取ります。名前のないメカニズムにはこの制限がありません。これは、名前のないメカニズムを取得する各要求が新しいメカニズムを作成するからです。これらのエラーの情報については、ni.comからアクセスできる技術サポートデータベースを参照してください。
1095 このコンテナにはサブタイプが必要です。コンテナの境界線を右クリックして置換を選択するか、新しいサブタイプをドラッグしてください。
1096 「VIリファレンスを開く」関数は再入可能ではないVIを再入実行用に準備できません。 「VIリファレンスを開く」関数に配線した値を確認してください。
1097 ライブラリ関数呼び出しノードで呼び出された外部コードで例外が起きました。例外によってLabVIEWのメモリが破損した可能性があります。新規の場所にファイルを保存し、LabVIEWを再び起動してください。 「ライブラリ関数呼び出しノード」に配線した値を確認してください。
1098 ブロックダイアグラムが使用可能でない場合、タイプ定義または多態性VIを接続解除できません。
1100 その名前のオブジェクトは見つかりませんでした。リファレンスを返すことができませんでした。 「キュー取得」または「ノーティファイア取得」を使用して、キューまたはノーティファイアを名前で調べることができます。見つからなければ作成?がFALSEで、その名前のキューまたはノーティファイアが検索されなかった場合、LabVIEWはエラーを返します。
1102 xml文字列入力に配線されている文字列が空です。
1103 データタイプを示すXMLタグが認識されていません。
1104 XMLの開始/終了タグのペアで終了タグが見つかりませんでした。
1105 不明または予期しないXMLタグが見つかりました。
1106 データタイプを示すXMLタグがワイヤタイプと一致していません。
1107 XMLの列挙タイプの選択がワイヤタイプと一致していません。
1108 XML値のテキストが不正またはタイプおよび/または形式の範囲外にあります。
1109 サポートされていないデータタイプです。
1110 現在使用されていません。
1111 現在取得されていないセマフォに呼び出されたセマフォを開放してください。
1122 ノードがrefnumを待機中にrefnumが無効になりました。
1123 作成されたアプリケーションにオブジェクト(コントロールキャプションなど)を作成できませんLabVIEW開発システムで、これらのオブジェクトを作成する必要があります。
1124 VIがロードできない状態です。作成されたアプリケーションでこのエラーが発生した可能性があります。これはロードされたVIがこのターゲットでサポートされない異なるOSまたはSSEなどのCPS機能で最後にコンパイルされたためです。この場合、ターゲットOS用にアプリケーションを再ビルドして、ビルド仕様のSSEコンパイラ設定をターゲットプラットフォームと一致していることを確認してください。VIがLabVIEW ランタイムエンジンにロードできない多態性VIの場合にこのエラーが起こる可能性もあります。多態性VI自体ではなく、多態性VIのインスタンスをロードする必要があります。
1125 ファイルバージョンは現在のLabVIEWのバージョンよりも新しいバージョンです。
1126 VIが旧バージョンのため、現在のLabVIEWのバージョンに変換できません。 VIを現在のLabVIEWバージョンに変換する情報については、『LabVIEWヘルプ』の「VIを変換する」トピックを参照してください。
1127 テンプレートVIは、すでにメモリにあるため、インスタンスを作成できません。
1128 入力ユニットは現在のユニットと互換性がありません。
1129 リング制御器内の複数の文字列に同じ数値を割り当てることができません。また、コンボボックス制御器内の複数の文字列に同じ文字列値を割り当てることもできません。 制御器の文字列と値 []プロパティに書き込みを試みているときにこのエラーを受け取った場合は、ni.comからアクセスできる技術サポートデータベースを参照してください。
1130 VIサーバ接続ピアからの応答がありません。接続ポーリングについての詳細は、『LabVIEWヘルプ』にある「接続応答性:確認メソッド」トピックを参照してください。
1131 このプロパティはこのシステム制御と使用できません。
1135 ツリー制御器のアクティブ項目はこのプロパティに対して有効ではありません。
1136 無効な項目タグをツリー制御プロパティまたはメソッドに配線しました。
1137 ツリーコントロールの内部データが破損しています。
1138 LabVIEWによって呼び出された外部コード内で例外が発生しました。これによってLabVIEWのメモリが破損した可能性があります。新規の場所にファイルを保存し、LabVIEWを再び起動してください。
1144 VIはすでに開かれているため、サブパネル制御器に配置できません。
1145 VIはすでにサブパネル制御器にあるため、開くことができません。
1146 子のみ項目を親項目に変換する操作を試みました。
1147 リモートVIはサブパネル制御器に配置できません。
1148 VIがサブパネルにある間、このプロパティは読み取り専用です。
1149 フロントパネルを閉じたり、閉じたフロントパネルの状態を設定できません。フロントパネルを閉じたり、フロントパネルの状態を設定するには、フロントパネルが開いた状態で行う必要があります。
1150 すでに開いているフロントパネルをさらに開くことはできません。開いているフロントパネルの状態を設定するには、フロントパネルウィンドウ:状態プロパティを使用します。
1151 フロントパネルの状態の入力が無効です。
1156 おそらくデータ形式が予期したデータタイプと一致していないため、メモリフルエラーが返されました。 それは、メモリに対して大きすぎるバッファを割り当てようとしたときに発生します。通常の割り当てでもシステムメモリが足りなくなることはありますが、メモリ不足エラーの多くは、データの正しくない解釈とデータをデータのサイズとして処理することにより発生します。より多くのシステムメモリがなければ操作を完了できないと仮定する前に、要求している読み取り形式が読み取っているデータに対して有効であるかどうかを確認します。
1157 このプロパティを数値制御器とともに使用できません。
1174 関数呼び出しノードに対して無効なリターンパラメータです。return typeはVoid、数値または文字列でなければなりません。数値リターンタイプは値として渡されます。文字列リターンタイプはC文字列ポインタまたはPASCAL文字列ポインタとして渡されます。
1175 関数呼び出しノードの構成で無効な配列次元があります。配列は1次元以上でなければなりません。
1176 関数呼び出しノードの構成で無効な波形次元があります。波形に0または1つの次元が必要です。
1177 関数呼び出しノードのパラメータに対し無効なデータタイプです。Voidのみが関数のリターンタイプとして使用できます。
1186 それ自身のラベルの表示または非表示はできません。ラベルの視認性はラベルの所有者によって制御されています。
1187 この操作にはInternet Explorerが必要ですが、Internet Explorerがインストールされていません。
1188 スタティックVIリファレンスは構成されていません。 ブロックダイアグラムで「スタティックVIリファレンス」関数を右クリックしてパスを参照を選択します。参照するVIに移動し、開くボタンをクリックしてリファレンスを構成します。
1190 制御器にキーフォーカスがある場合はこの操作は許可されていません。
1191 ワイヤ上にすでにプローブがあります。
1192 デジタルディスプレイ用にデータ範囲が設定されていません。
1193 ブール制御器にラッチ式機械的動作がある場合、値プロパティを使用してその値の読み取りまたは書き込みを行うことはできません。 ブール値がラッチ式の機械的動作で構成された場合、プロパティは常にエラーを返します。ラッチ式機械的動作をするブール値がある場合に発生し得る競合状態のため、ラッチ機械的動作で設定されたブール値はプログラム的に読み取ることはできません。
1194 このExpress VIには、DIAdem 8.1以降およびLabVIEW DIAdem Connectivity VIバージョン2.1以降が必要です。Connectivity VIは、ni.comから無償でダウンロードできます。 このVIをダウンロードするには、ナショナルインスツルメンツのウェブサイトを参照してください。
1196 拡張可能なサブVIの拡張領域で複数回同じ端子をリストできません。
1197 この操作はスタティックVIリファレンスに有効ではありません。スタティックVIリファレンスを使用してVIを実行するには、インボークノードを使用してVIを実行メソッドを呼び出します。 インボークノードクラスをVIに設定し、VIを実行メソッドを選択します。
1198 VIはこの操作に対応する状態にありません。この操作を行うには参照VIの実行モードを再入可能に変更してください。
1301 渡された配列の次元は、操作に対して予期した次元と一致していません。
1303 配列の要素は固有ではありません。重複した項目が配列にあります。
1304 配列指標は配列の境界外にあります。
1305 要求されたページが見つかりません。
1306 新規のコードリソースをノードにロードできません。コードリソースは既にロード済みです。
1307 サブパネル制御器はVIウィンドウを開くことができませんでした。 サブパネル制御器にVIを挿入しようとしましたが、挿入するフロントパネルまたはブロックダイアグラムのウィンドウがありません。
1308 プロパティまたはインボークノードはフロントパネル制御器にリンクされていません。
1309 プロパティまたはインボークノードのリファレンス入力端子はすでに配線されています。
1310 オブジェクトはプロパティまたはインボークノードと同じVIにありません。 制御器の制御器リファレンスは、プロパティノードまたはインボークノードを含むVIに所属していません。
1311 クラス名の入力が正しくないか、不正の形式です。 クラス名の入力が正しくないか、不正の形式です。正しい形式は、長い名前を使用するオブジェクトのパスが続くクラスタイプで開始する必要があります。たとえば、VIサーバ:一般:Gオブジェクト
1312 ストラクチャフレーム指標が範囲外にあります。 範囲外の指標値を使用してケース、スタックシーケンス、またはイベントストラクチャのフレームにアクセスすると、このエラーが発生します。
1313 このプロパティをラジオボタン制御器にある制御器に使用できません。
1314 このプロパティは、タイプ定義のマスターコピーから自動的にアップデートされるように設定されているタイプ定義のインスタンスに使用できません。
1315 大きすぎるディスクリプタでデータタイプが作成されようとしました。
1319 実行状態でないサブパネルにVIを挿入できません。
1320 実行モードでは、LabVIEWは作成されていない制御器の部分に対してプロパティを取得または設定できません。
1321 NI License Managerが初期化されていません。 スタート→すべてのプログラム→National Instruments→NI License Managerを選択して、コンピュータにNI License Managerがインストールされていることを確認してください。
1322 プロジェクトビルドリファレンスが無効です。
1357 そのパスのLabVIEWファイルがすでにメモリに存在するか、またはすでにメモリにあるプロジェクトライブラリ内に存在します。 このエラーを解決するには、開いているアプリケーションインスタンスにあるLabVIEWファイルを含まないパスをファイルに割り当てます。
1358 スプリッタバーは派生ぺーンの最小または最大サイズに準拠していないため、この位置に移動できません。 LabVIEWがスプリッタバーを指定された場所に移動しようとすると、少なくとも1つのペーンが設定された最小サイズよりも縮小されます。たとえば、垂直のスプリッタバーを1つ持つVIがある場合、左ペーンの最小サイズは50で、10をスプリッタ位置プロパティに配線するとこのエラーが返されます。このエラーを修正するには、ペーンの最小サイズをより小さな値に設定するか、最小サイズよりもペーンが縮小されない値をスプリッタ位置に配線します。
1359 前回のドラッグトランザクションはまだ待機中であるため、ドラッグを開始できません。
1360 このドラッグアンドドロップ操作に要求されるデータタイプを提供できません。 このエラーを修正するには、この関数を呼び出すときにドラッグアンドドロップ操作が進行中であること、そしてドラッグアンドドロップ操作中にデータタイプとドラッグデータ名が現在使用できるものと一致することを確認してください。
1361 ドラッグデータ要素のデータタイプ名が組込式LabVIEWドラッグデータタイプと競合しています。 データ名に接頭辞LV_を使用しないでください。
1362 改行が有効の場合、このプロパティをこの文字列表示モードで使用できません。 表示モードを0(標準)または折り返しを無効にしてこのプロパティを使用します。
1363 指定された名前またはGUIDが無効です。
1364 プロバイダのプラグインがインストールされていないか、何らかの理由で破損しています。
1365 有効なGUIDの生成に失敗しました。
1366 複数のパネルを含むVIが追加されると、サブパネル制御器のスクロールバーの非表示または表示ができません。
1370 選択されたビルドの完了に失敗しました。
1376 ダイアグラム無効ストラクチャにデフォルトフレームを含められません。 このエラーはダイアグラム無効ストラクチャでデフォルトフレームプロパティを使用すると発生します。このプロパティは、条件無効ストラクチャのみで使用できます。
1377 ダイアグラム無効ストラクチャには条件がありません。 条件プロパティとフレーム指標を取得メソッドは、条件無効ストラクチャでのみ使用できます。
1378 条件無効ストラクチャでアクティブフレームプロパティを設定できません。 このエラーは条件無効ストラクチャで、アクティブフレームプロパティを使用すると発生します。条件によってアクティブフレームが決定されるため、このプロパティは条件無効ストラクチャで使用できません。このプロパティは、ダイアグラム無効ストラクチャのみで使用できます。
1380 ライセンスのチェックアウトに失敗しました。ライセンスが無効または存在しないため、要求されたライセンス機能をチェックアウトできません。
1381 1より小さいサイズでセマフォを作成できません。
1384 ドラッグデータタイプの複製名がドラッグ開始メソッドまたはドラッグ開始?メソッドに渡されたため、ドラッグ操作を開始できません。 このエラーを修正するには、ドラッグデータに使用する名前が、メソッドまたはイベントのデータ配列の各要素において固有であることを確認してください。
1385 提供されたデータが無効であるため、ドラッグアンドドロップ操作を開始できません。 このエラーを修正するには、ドラッグデータ配列がNULL以外であること、すべての要素が名前およびデータフィールドを含むことを確認してください。
1388 アクセスしようとしているブロックダイアグラムは、評価モードまたは有効なライセンスがないVIに属します。 このエラーを修正するには、VIの有効なライセンスおよびそれに含まれるライブラリを取得する必要があります。
1389 評価モードまたはライセンスが無効なVIを保存またはコピーしようとしています。 このエラーを修正するには、VIの有効なライセンスおよびそれに含まれるライブラリを取得する必要があります。
1390 範囲外のVIへのVIサーバリファレンスを開こうとしました。VIは、サブVIとして呼び出すことができるほかのVIに対してのみVIサーバリファレンスを開くことができます。リファレンスが開かれると、リファレンスを通常は開くことができない他のVIのリファレンスを返すことができます。
1396 ソース文字セットからのテキストを送信先の文字セットに変換できません。
1397 このサブVIで必要な入力を配線していません。 このエラーを修正するには、必要な入力を配線します。
1398 ブロックダイアグラムにローカル変数があるため、サブVIはインライン化できません。
1399 フロントパネル端子がルートダイアグラム上にないため、サブVIはインライン化できません。 たとえば、このエラーはフロントパネル端子がストラクチャ内にある場合に発生します。
1430 パスは空または相対パスです。絶対パスでなければなりません。
1432 指定されたフォーマットは浮動小数点データと使用できません。たとえば、16進数形式は浮動小数点数に対して有効でありません。
1434 精度はこの形式の許容最大値を超えています。
1436 数値精度は負数にできません。
1438 アーカイブのバージョンはLabVIEWの現在のバージョンより新しいバージョンです。
1439 新規のライブラリファイルはディスク上の元のライブラリファイルと競合するため、プロジェクトライブラリは元のライブラリと同じフォルダにコピーできません。プロジェクトライブラリをコピーする場合は、ディスク上の異なる位置を指定する必要があります。
1440 ファイル名は予期した名前と一致していません。 指定されたファイル名は、元のファイルと同じでなければなりません。
1443 デバッグ接続が指定されたサーバによって拒否されました。各アプリケーションまたは共有ライブラリに対して1つのデバッグ接続のみが許可されます。
1444 アプリケーションからダウンロードするVIがありません。接続が閉じられました。
1445 現在VIリファレンスを開くはメモリ内のVIと名前が一致していません。現在VIのフルネームにすべての所有ライブラリが含まれているため、ファイル名では不十分です。 「パスをストリップ」関数を使用して文字列としてファイル名を配線できますが、これはライブラリ内のVIには機能しません。
1447 旧バージョンの形式で保存中、名前の競合が発生しました。ライブラリ内にあるVIはLIBRARYNAME_VINAMEの形式で保存されます。この名前を含むVIがすでにこの階層に存在します。
1449 配列には最低1最大63の次元が含まれる必要があります。
1450 名称未設定のライブラリ依存が1つまたは複数存在します。このファイルは、すべての依存ファイルに名前が付けられるまで保存できません。
1451 名称未設定の依存が1つまたは複数存在します。このファイルは、すべての依存ファイルに名前が付けられるまで保存できません。
1452 このライブラリは以前のバージョンのLabVIEWに保存されました。現在のバージョンのLabVIEWにロードおよび保存される必要があります。
1453 ラベル、キャプション、またはフリーラベル上でのみ垂直に配置を設定できます。
1454 LabVIEWクラスは、このバージョンのLabVIEWではXMLとして平坦化できません。
1455 復元に失敗しました。この項目はこのマシン上の別のコンテクストで編集されています。そのインスタンスのみが復元可能です。
1468 指定された機能はライブラリでサポートされていません。 機能名にスペースが含まれていないか確認してください。
1469 指定された機能はすでに存在します。 1つの機能を複数追加できません。
1470 指定されたフォルダはライブラリの外にあります。 ライブラリ項目は、ライブラリ内にないフォルダに追加できません。
1483 プロット凡例を自動サイズ調整するように構成した場合、またはプロット凡例に複数のエントリがあり、プロット凡例を水平方向に整列した場合、プロット凡例の幅は変更できません。 自動サイズ調整を無効にしてプロット凡例を垂直方向に調整するには、グラフまたはチャートを右クリックしてショートカットメニューでプロット凡例自動サイズ調整を選択解除します。
1484 サブVIのブロックダイアグラムには暗示的な制御器リファレンスが含まれるため、発呼者VIにサブVIをインライン化できません。 このエラーを修正してサブVIをインライン化するには、暗示的な制御器リファレンスを削除してください。
1485 サブVIのブロックダイアグラムには暗示的なプロパティノードまたはインボークノードが含まれるため、発呼者VIにサブVIをインライン化できません。 このエラーを修正してサブVIをインライン化するには、暗示的なプロパティノードまたはインボークノードを削除してください。
1488 移行ファイルはサポートされなくなったためロードできません。
1489 移行ファイルは有効でない、または破損されているためロードできません。
1490 移行ファイルは存在しないか無効のデータを基準とするためロードできません。
1491 1つのアプリケーションインスタンスでキューリファレンスを取得した場合、別のアプリケーションインスタンスでそのキューリファレンスは使用できません。 LabVIEWのアプリケーションインスタンス間で通信するキューを使用することはできません。
1492 1つのアプリケーションインスタンスでノーティファイアリファレンスを取得した場合、別のアプリケーションインスタンスでそのノーティファイアリファレンスは使用できません。 LabVIEWのアプリケーションインスタンス間で通信するノーティファイアを使用することはできません。
1493 同じ名前である複数のファイルを1つのLLBに保存できないため、保存に失敗しました。このエラーを修正するには、LLBの代わりにフォルダに保存します。
1497 実行中のVIのインスタンスが存在する場合、ライブラリのロックを編集用に解除できません。
1498 ライブラリにエラーがあります。この操作を行なう前にエラーを修正してください。
1499 ライブラリは、別のコンテクストに編集があります。この操作を行なう前に、変更を同期してください。
1500 1つのアプリケーションインスタンスでイベントリファレンスを取得した場合、別のアプリケーションインスタンスでそのイベントリファレンスは使用できません。 LabVIEWのアプリケーションインスタンス間で通信するイベントを使用することはできません。
1502 不正なVIはそのブロックダイアグラムなしで保存できません。
1503 再入可能VIのクローンは保存できません。
1504 リモートパネルを保存できません。
1517 ライブラリ関数呼び出しノード処理中にエラーが発生しました。 このエラーは、DLLで呼び出される関数とライブラリ関数呼び出しノードの呼び出し規約が、不一致であることが原因である可能性があります。
1523 無効な文字列数が文字列[ ]プロパティに渡されました。渡す文字列は1つまたは6つでなければなりません。
1524 保存用のターゲットバージョンは正しくフォーマットされていません。 保存用のターゲットバージョンは、x、xまたはxx.x(ここで、xは数字)という形式の有効なLabVIEWバージョンである必要があります。有効なバージョンの一覧については、『LabVIEWヘルプ』を参照してください。
1526 グラフまたはチャートのプロット凡例がツリー表示である場合、このプロパティは適用されません。
1529 ネスト化されたVI呼び出しが多すぎます。これは通常、再帰を停止するための正常な終了条件がないまま再帰を行うと起こる現象です。
1532 ターゲットアプリケーションインスタンスは現在破棄されています。アプリケーションインスタンスに新規のリファレンスを取得したり、VIをロードできません。
1533 シェア変数ノードは指定された端子から作成できません。
1534 指定されたセマフォは存在しません。リファレンスをセマフォへ返すことはできません。 「セマフォリファレンス取得」VIの見つからなければ作成入力がFALSEで、指定する名前でセマフォを検索できない場合、このエラーが発生する場合があります。
1535 指定されたセマフォリファレンスは無効です。 このエラーを修正するには、セマフォのリファレンスが有効であることを確認します。
1544 バッファなしモードで開かれているファイルで、読み取り、書き込み、検索を試みると、データサイズはディスクセクタサイズの倍数にはなりません。 適切なセクタサイズを返すには、「ボリューム情報を取得」関数を使用します。データ量がセクタサイズに対してアライメントを行うには適切でない場合、フィルタデータでデータをパッドし、再びこのファイルの読み取り操作が行われる前にフィルタデータを削除する必要があります。
1545 バッファなしモードで開かれているファイルにデータの読み取りや書き込みを試みると、データのアライメントが正しく行われません。 データのアライメント方法はLabVIEWにより決定されるので、そのアライメントを変更することはできません。このエラーが発生すると、バッファ処理を有効にしてファイルを再度開く必要があります。
1546 このプロパティを使用するには、VIがプロジェクトに関連付けられている必要があります。
1548 キューrefnumをゼロのサイズで取得できません。サイズ入力は正の数、または無制限のサイズには-1でなければなりません。
1550 I/Oサーバタイプのライセンスが無効です。
1553 LabVIEWランタイムエンジンは多態性VIをロードできません。このエラーは、VIが多態性である場合にスタンドアロンアプリケーションで発生します。 このエラーを修正するには、多態性V自身ではなく多態性Vのインスタンスをロードします。
1554 現在のLabVIEWターゲットは制御VIをロードできません。
1556 リファレンスが無効です。リファレンスが削除された可能性があるため、このエラーが発生しました。
1557 LabVIEWが重複するリファレンスに同時にアクセスしようとしています。
1558 ワイヤタイプとリファレンスの内部データタイプが一致していません。このエラーは、型変換エラーによって発生する場合があります。
1564 この時点で、プロジェクトファイルを保存できません。プロジェクトにはロックされた名称未設定の依存項目があります。ロックされているために名称未設定項目に名前が付かず、そのために保存できません。
1571 現在のバージョンよりも古いLabVIEWのバージョンで保存されたパックライブラリは開けません。
1573 現在のターゲットまたはオペレーティングシステムと異なるターゲットまたはオペレーティングシステム用に作成されたパックライブラリはロードできません。
1574 LabVIEWランタイムエンジンでは、コンパイルコードを分離してあるファイルを開くことはできません。 ファイルの配布者に連絡してください。ファイルをLabVIEWランタイムエンジンで実行するには、配布者はそのファイルにコンパイルコードを含める必要があります。
1579 指定されたパスは共通ディレクトリを共有していません。 パスはディレクトリを共有する必要があります。共通ディレクトリを共有するパスごとにキャッシュを作成することを推奨します。
1580 コンパイルオブジェクトキャッシュ内にコンパイルコードが見つかりません。 VIがコンパイルコードを分けて保存するようにマークされていること、およびそのVIが壊れていないことを確認します。次にVIをコンパイルします。
1581 このプロパティは.NETおよびActiveXコンテナで使用できません。
1584 リファレンス内のデータのサイズは変更できません。リファレンスにあるデータとデータ値リファレンス要素書き込みボーダーノードに配線されているデータのサイズが一致していません。
1586 コンパイルされたコードは旧バージョンのものです。
1587 コンパイルされたコードをソースファイルから分離するようVIがマークされていません。
1588 コンパイルされたオブジェクトキャッシュは破損しています。
1590 指定されたファイルの依存項目の中に、その修飾名が予期しないものがあります。この結果、依存項目レポートは信頼性が低いとみなされ、ReadLinkInfo操作が中断されました。
1595 RTターゲットにはスタートアップアプリケーションをロードするために十分なメモリがありません。
1596 SSLは、このオペレーティングシステムで構成されていないか、インストールされていないか、サポートされていないため使用できません。
1597 データ貼り付け操作は、ショートカットメニューの貼り付けオプションが淡色表示になっている項目にデータの貼り付けを試みました。
1599 空の文字列は有効なメソッド名ではありません。
1603 「VIリファレンスを開く」関数では、非同期リファレンス呼び出しオプションと「再入実行可能の準備」オプションの同時使用はサポートされません。 0x80と0x100のオプションフラグは、どちらも0x08オプションフラグと競合します。0x08フラグは、VIをVIを実行メソッドで実行する場合に便利です。0x08フラグは、非同期呼び出しを実行する場合には便利ではありません。このエラーを修正するには、0x08オプションまたは0x80と0x100のオプションのいずれかを削除します。
1604 「VIリファレンスを開く」関数は、オプション0x08(再入実行を準備する)を非同期リファレンス呼び出しオプション、0x80(呼び出して放置を準備)または0x100(呼び出してから収集を準備)と一緒に使用することはサポートしていません。
1611 フロントパネル項目には実行データがないために内部エラーが発生しました。VIを再コンパイルすると、問題が解決する場合があります。
1616 レポートの保存先パスが無効です。有効なパスは以下の文字を含むことはできません。(Windows) < > / | : " * ? または(OS X/Linux) < > \ | : " * ?
1617 VI比較レポートを生成できません。指定したパスへの書き込み権限があることを確認してから、再度レポートを生成してください。
1619 Microsoft Wordコンポーネントが見つかりません。Microsoft Wordが正しくインストールされていることを確認してください。
1620 Microsoft Wordレポートが作成できません。もう一度、レポートを生成してください。問題が解決しない場合は、ナショナルインスツルメンツの技術サポートまでご連絡ください。
1621 Microsoft Wordレポートが作成できません。もう一度、レポートを生成してください。問題が解決しない場合は、ナショナルインスツルメンツの技術サポートまでご連絡ください。
1622 Microsoft Wordレポートが作成できません。Microsoft Wordが正しくインストールされていることを確認してから、もう一度、レポートを作成してください。
1623 Microsoft Wordコンポーネントが見つかりません。Microsoft Wordが正しくインストールされていることを確認してください。
1624 OS XおよびLinuxで生成できるのは、ウェブページとテキスト形式レポートのみです。
1627 位置%dの制御器指標が無効です。
1628 LabVIEWは、位置%dの入力データタイプを制御器データタイプに変換できません。
1629 制御器はブロックダイアグラム上に端子を持っている必要があります。
1630 この関数にバリアントまたはLabVIEWクラスライブラリファイル(.lvclass)に配線する場合、同じアプリケーションインスタンス内のVI上の関数を呼び出す必要があります。
1632 カスタム制御器をサブパネルに直接挿入できません。代わりにフロントパネルにカスタム制御器を持つVIを使用してください。
1640 チャンネルは、非同期リファレンス呼び出しオプション0x80(呼び出して放置を準備)および0x100(呼び出して収集を準備)との互換性はありません。 チャンネルは現在プロセス内通信のみを送信します。チャンネルは、一方のエンドポイントが個別にシャットダウンすると、状態を適切に維持できません。呼び出して放置を準備および呼び出して収集を準備のどちらの非同期呼び出しモードにおいても、発呼者VIと呼び出し先VIの実行寿命が異なることに問題ありません。
4800 選択されたデバイスは無効です 現在選択されているデバイス指標は無効です。無効なサウンドドライバが原因の可能性があります。
4801 サウンドタスクrefnumが無効です。 使用できるサウンドドライバが存在しないか、指定されたGUIDが有効なDirectSoundデバイスIDではありません。
4802 サウンドデバイスがビジーです。 他のアプリケーションが現在デバイスを使用しています。アプリケーションの優先度レベルを高めることによって、この問題を解決できる場合があります。
4803 サウンドドライバまたはカードは、指定された構成に対応できません。入力されたパラメータが、ハードウェアおよびドライバのサポートされている範囲内であることを確認してください。 「サウンド出力構成」VIの使用中にこのエラーを受け取った場合は、ni.comからアクセスできる技術サポートデータベースで詳細を参照してください。
4804 ファイルの再生中に書き込みできません。 アプリケーションが、再生中のファイルに書き込みを行おうとしました。このエラーコードはLVSoundライブラリによって報告されていません。
4805 サウンドファイルが見つかりませんでした。 指定されたサウンドファイルが見つかりません。
4806 実行するにはDirectX 8.0以降が必要です。 このエラーを修正するには、http://www.microsoft.com/downloadsから最新バージョンのDirectXをインストールしてください。
4810 サウンド形式を認識できません。 このファイルのサウンド形式を認識できません。ファイルが破損している可能性があります。
4811 サウンド形式をサポートできません。 指定されたWave形式はサポートされていません。これは、ハードウェア、ドライバ、または両方の制限が原因である場合があります。
4820 バッファアンダーフローが発生しました。 アプリケーションが十分な速度でデータを書き込んでいないため、バッファアンダーフローが発生しました。
4821 上書きエラーが発生しました。 アプリケーションがバッファから十分な速度でデータを読み取っていないため、上書きエラーが発生しました。
4822 操作が終了する前にタイムアウトが発生しました。 アプリケーションがmutexの取得に失敗したため、タイムアウトエラーが発生しました。
4823 アクティブなタスクなしでこの操作を実行できません。タスクがアクティブであることを確認してから、もう一度実行してください。入力タスクは、入力バッファでオーバーフローが発生すると停止する可能性があります。オーバーフローは、データが十分な速度で読み取られない場合に起こります。
56000 一般プロジェクトエラーが発生しました。
56001 この名前の項目はプロジェクトですでに存在します。
56002 このパスの項目はプロジェクトですでに存在します。
56003 この項目を追加することは、他の項目と競合する原因となります。
56004 プロジェクト項目が見つかりませんでした。
56005 項目タイプはターゲットタイプと互換性がありません。
56006 パックライブラリはプロジェクトライブラリに追加できません。
66464 コントローラのグローバル時間が変更されたため、NI スキャンエンジンの反復周期が影響を受けている可能性があります。 IEEE-1588またはGPSなどのタイミングソースにより、コントローラのグローバル時間の値が変更されました。これにより位相が一時的にシフトされ、NIスキャンエンジン変数のアップデート周期が1反復において変更されます。


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