カスタムエラーコードを定義する



LabVIEW 2018ヘルプ


発行年月: 2018年3月
製品番号: 371361R-0112
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LabVIEWでは、LabVIEW標準エラーコード、および関連ドライバ、ツールキット、モジュール用のエラーコードは、XMLベースのテキストファイルとしてインストールされます。LabVIEWの標準エラーコードは特定のエラーコード範囲付きで出荷されます。しかし、以下の範囲を使用してカスタムエラーコードを定義することができます。

  • -8999~-8000
  • 5000~9999
  • 500,000~599,999

カスタムエラーコードは、以下の方法で定義できます。



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