From 09:00 PM Friday, August 7 - 10:30 AM CST Saturday, August 8, ni.com will be undergoing system upgrades that may result in temporary service interruption.

We appreciate your patience as we improve our online experience.

端子を切断メソッド



LabVIEW 2018ヘルプ


発行年月: 2018年3月
製品番号: 371361R-0112
製品情報を参照

ダウンロード (Windowsのみ)


LabVIEW 2016ヘルプ
LabVIEW 2017ヘルプ
LabVIEW 2018ヘルプ
LabVIEW 2019ヘルプ
LabVIEW 2020ヘルプ

短い名前: DiscTerm

インストールパッケージ: VI スクリプト

クラス: コネクタペーンメソッド

使用方法: メソッドを作成する

コネクタペーン端子を制御器または表示器から切断します。

パラメータ

データタイプ名前必須説明
端子指標あり制御器を割り当てるコネクタペーン端子の指標を指定します。 制御器に割り当てるコネクタペーン端子の端子指標を明確にするために、詳細ヘルプウィンドウに、詳細なVIスクリプト情報を表示します。

備考欄

次の表はこのメソッドの特性を記載しています。

データタイプ戻り値なし
ランタイムエンジンで使用可能いいえ
リアルタイムオペレーティングシステムで利用可能あり
VI実行中に設定可能いいえ
フロントパネルをメモリにロードあり
使用前に認証が必要いいえ
ブロックダイアグラムをメモリにロードいいえ
リモートアクセス可能あり


この記事は役に立ちましたか。

役に立たなかった