ショートカット



DIAdem 2018ヘルプ


発行年月: 2018年6月
製品番号: 370858P-0112
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ダウンロード (Windowsのみ)


DIAdem 2017 ヘルプ
DIAdem 2018 ヘルプ
DIAdem 2019 ヘルプ
DIAdem 2020 ヘルプ
DIAdem 2020 SP1 ヘルプ

DIAdemで最も重要なショートカットを以下のリストに示します。各DIAdemパネルでショートカットを使用するには、まず各DIAdemパネルを開きます。一部のキーボードショートカットでは、最初にオブジェクトを選択する必要があります。

OnFilterKeyShortcut変数を使用してイベントを定義します。この変数によりユーザ独自のショートカットを定義できます。

基本のキーボードショートカット

Del選択したオブジェクトを削除します。
F1状況に関連するヘルプを開きます。
F6アクティブなパネル、Data Portal、および表示されているノンモーダルダイアログボックス間でフォーカスを切り替えます。
Alt + F6Data Portalの表示と非表示を切り替えます。
Alt + F4DIAdemを閉じます。
Ctrl + A有効なパネルにあるすべてのオブジェクトを選択します。
Ctrl + Shift<Ctrl-Shift>を押しカーソルをバーの要素上に合わせると、バーの名前、バー要素の名前、およびベースオブジェクトまたはベースタイプの名前が記載されたツールヒントが表示されます。この情報はスペースで区切られてクリップボードにもコピーされます。
Ctrl + C選択したオブジェクトをクリップボードにコピーします。
Ctrl + N新しいワークスペースを作成します。
Ctrl + O有効なパネルにあるファイルを開きます。
Ctrl + P有効なパネルにある現在のファイルを印刷します。
Ctrl + S有効なパネルにある現在のファイルを保存します。
Ctrl + Uフルスクリーンモードのオンとオフを切り替えます。
Ctrl + Vクリップボードの内容を挿入します。
Ctrl + X選択したオブジェクトを削除し、そのオブジェクトをクリップボードにコピーします。
Ctrl + F4有効なパネルを閉じます。
Ctrl + Page Up次のワークシートへ切り替えます。
Ctrl + Page Down前のワークシートへ切り替えます。
Ctrl + Tab次のパネルへ切り替えます。
Ctrl + Shift + Cスクリプト記録モードでは、ダイアログボックスの設定が記録されます。それ以外の場合は、ダイアログボックスの設定がWindowsのクリップボードにコピーされます。DIAdem REPORTでオブジェクトを1つ以上選択した場合は、それらのオブジェクトの設定がWindowsのクリップボードにコピーされます。
Ctrl + Shift + S現在のファイルを新しい名前で保存できるダイアログボックスを開きます。
Ctrl + Shift + F1変数を要求および設定し、コマンドを実行するダイアログボックスを開きます。
Ctrl + Shift + F5カリキュレーターを開きます。
Ctrl + Shift + Qスクリプト中断モードを無効にします。
Shift+ F1 ~ Shift + F12すべてのパネルで使用可能なスクリプトグループバーの前もって定義されたスクリプトを開始します。デフォルト設定を変更するには、グループバーの最後の単位記号を右クリックし、ショートカットメニューからデフォルト設定を選択します。
ShiftShiftキーを押すと、次回からこの画面を表示しない。再表示には<SHIFT>を押しながら操作設定を選択したメッセージが表示されます。

DIAdem NAVIGATOR

F3ファイルブラウザに次の検索結果を表示します。
F5データ保管先を最新の情報に更新します。
F7アクティブなウィンドウを切り替えます。
Ctrl + F3ファイルブラウザに前の検索結果を表示します。
Ctrl + I選択したデータをロードします。
Ctrl + NData Portalにあるすべてのデータを削除します。
Ctrl + R選択したデータを登録します。
上ページ最上部に表示されているオブジェクトを選択するか、上へスクロールします。
下ページ最下部に表示されているオブジェクトを選択するか、下へスクロールします。
数値ブロック上で +最初のサブオブジェクトを選択するか、次の構造レベルを開きます。
数値ブロック上で -1つ上のオブジェクトを選択するか、下位の構造レベルを閉じます。

Data Portal

F2選択したオブジェクトの名前を変更します。
上ページ最上部に表示されているオブジェクトを選択するか、上へスクロールします。
下ページ最下部に表示されているオブジェクトを選択するか、下へスクロールします。
数値ブロック上で x下位のすべての構造レベルを開きます。
数値ブロック上で ÷下位のすべての構造レベルを閉じます。
数値ブロック上で +次の構造レベルを開くか、最初の下位オブジェクトを選択します。
数値ブロック上で -1つ上のオブジェクトを選択するか、下位の構造レベルを閉じます。

DIAdem VIEW

F2選択したオブジェクトを編集します。
F7有効な領域を切り替えます。
上ページチャンネルテーブルおよびテキストボックスで上へスクロールします。
下ページチャンネルテーブルおよびテキストボックスで下へスクロールします。
+軸システムをズームインします。
-軸システムをズームアウトします。
Ctrl + Q再生機能を停止します。
Ctrl + F5再生機能を開始します。
矢印キー カーソルを移動します。
Ctrl + Pos1スクロールバーをチャンネルテーブルの最初に移動します。
Ctrl + Endスクロールバーをチャンネルテーブルの最後に移動します。
Ctrl + 縦方向のマウスホイールテーブルの表示を拡大または縮小します。
Shift + 縦方向のマウスホイールテーブルの表示を縦方向に移動します。
クリックしてドラッグ3Dモデルを回転させます。
右クリックしてドラッグ3Dモデルを拡大または縮小します。
マウスの水平スクロール3Dモデルを拡大または縮小します。
右クリックしてドラッグ3Dモデルを拡大または縮小します。
X + 右クリックしてドラッグ3DモデルをX-方向に移動します。
Y + 右クリックしてドラッグ3DモデルをY-方向に移動します。
Z + 右クリックしてドラッグ3DモデルをZ-方向に移動します。

DIAdem REPORT

F5表示を最新の情報に更新します。
タブ次のオブジェクトを選択します。
Shift + Tab次のサブオブジェクトを選択します。
Ctrl + Shift + Cスクリプト記録モードでは、ダイアログボックスの設定が記録されます。それ以外の場合は、ダイアログボックスの設定がWindowsのクリップボードにコピーされます。DIAdem REPORTでオブジェクトを1つ以上選択した場合は、それらのオブジェクトの設定がWindowsのクリップボードにコピーされます。
Ctrl + Shift + F7ワークシート管理ダイアログボックスが開きます。
数値ブロック上で +ズームモードを有効にします。
数値ブロック上で -ズームを1ステップ縮小します。
数値ブロック上で x通常表示へ切り替えます。
Ctrl + クリック ワークスペースの別の要素を選択するか、選択した要素の選択を解除します。
Ctrl + Shift + クリック 有効な要素を複数選択で選択します。
Ctrl + 縦方向のマウスホイールズームインまたはズームアウトします。
Shift + 縦方向のマウスホイールズームした表示を水平方向に移動します。
Ctrl + Z最後の操作を取り消します。
Ctrl + HREPORTレイアウトのオブジェクトを自動的にアクティブにして選択できるようにするかどうかを指定するPicObjHighlight変数を切り替えます。
Ctrl + 水平/垂直間隔の調整ボタン 3つ以上のREPORTオブジェクトの間隔を調整すると、通常、オブジェクト・フレームが重ならないようにオブジェクトが配置されます。調整時に<Ctrl>キーを押すと、オブジェクトを重ねることができるようになり、オブジェクトを互いに近づけることができます。

DIAdem DAC

#グリッドを表示または非表示にします。
Ctrl + Q測定を停止します。
Ctrl + F4サブブロックダイアグラムを閉じます
Ctrl + F5測定を開始します。
Ctrl + Shift + F5測定を開始します。
タブ次のオブジェクトを選択します。
Shift + Tab次のサブオブジェクトを選択します。
数値ブロック上で +ズームモードを有効にします。
数値ブロック上で -ズームを1ステップ縮小します。
数値ブロック上で x通常表示へ切り替えます。
Ctrl + クリック ワークスペースの別の要素を選択するか、選択した要素の選択を解除します。
Ctrl + Shift + クリック 有効な要素を複数選択で選択します。
Ctrl + 縦方向のマウスホイールズームインまたはズームアウトします。
Shift + 縦方向のマウスホイール表示を水平方向に移動します。

DIAdem VISUAL

#グリッドを表示または非表示にします。
Ctrl + F5測定を開始します。
Ctrl + Z最後の操作を取り消します。

DIAdem SCRIPTおよびDIAdemダイアログエディタのスクリプトエディタの基本ショートカット

.(ピリオド)オブジェクトの名前の後にドットを入力すると、そのオブジェクトがサポートするすべてのプロパティとメソッドのリストが表示されます。
Ctrl + Space キーすべてのオブジェクト、コマンド、およびプロシージャが記載されたリストを表示します。コードコンプリーションを使用した場合、文字列を途中まで入力すると、このリストにある用語によって用語全体が入力されます。入力した文字列が1つの明確なテキストを表さない場合は、選択リストが表示されます。
Ctrl + Z最後の操作を取り消します。
Ctrl + Y最後の操作をやり直します。
Ctrl + G行へジャンプダイアログボックスを開きます。
上ページ上へスクロールします。
下ページ下へスクロールします。
Ctrl+ Enterカーソルの上に新しい行を生成します。
Ctrl + Shift + Enterカーソルの下に新しい行を生成します。
Ctrl+ Entfカーソルから次の単語までを削除します。
Ctrl+ Backspaceカーソルから前の単語までを削除します。
Ctrl + L現在の行を切り取り、その行をクリップボードにコピーします。
Ctrl+ Shift+ L現在の行を削除します。
F2次のブックマークにスキップします。
Alt + F2前のブックマークにスキップします。
Ctrl + F2現在の行にブックマークを設定または削除します。
Ctrl + 右矢印キー次の単語にスキップします。
Ctrl + 左矢印キー単語の最初にジャンプします。
Pos 1行の最初にジャンプします。
End行の最後にジャンプします。
Ctrl + Pos 1ファイルの最初にジャンプします。
Ctrl + Endファイルの最後にジャンプします。
Ctrl + Shift + 右矢印キー次の単語までを選択します。
Ctrl + Shift + 左矢印キー前の単語までを選択します。
Shift + Pos 1行の最初までを選択します。
Shift+ End行の最後までを選択します。
Ctrl + Shift + Pos 1ファイルの最初までを選択します。
Ctrl + Shift + Endファイルの最後までを選択します。
Ctrl + Shift + W現在の単語を選択します。
Ctrl + Bカーソルが括弧のすぐ隣にある場合は、カーソルが開き括弧または閉じ括弧の前に配置されます。括弧のタイプ()および{}がサポートされています。
Ctrl + Shift + Bカーソルが括弧のすぐ隣にある場合、各括弧式が選択されます。
Ctrl + 下矢印キー表示を下へスクロールします。カーソルは表示されている領域に留まります。
Ctrl + 上矢印キー表示を上へスクロールします。カーソルは表示されている領域に留まります。
上ページ上へスクロールします。
下ページ下へスクロールします。
Shift + 矢印キーカーソルを移動し、領域を選択します。
Shift + Alt + 矢印キーカーソルを移動し、領域をブロックモードで選択します。
Ctrl + D一重引用符が行の最初に追加されたときに、その行がコメントアウトされます。
Ctrl + Shift + D行の最初にあるコメント文字を削除します。
Ctrl + F検索と置き換えダイアログボックスを開きます。
Ctrl + H検索と置き換えダイアログボックスを開きます。
Ctrl + Iインクリメントサーチを開始します。ショートカットを使用した後で、入力したテキストが検索されます。
F3ファイルの最後の方向にある次の検索結果を表示します。
Ctrl + F3新しい検索を定義し、ファイルの最後の方向にある検索結果を表示します。テキストを選択すると、そのテキストが検索テキストとなります。テキストを選択していない状態でカーソルがコメント内にある場合、コメント全体が検索テキストとなります。テキストを選択していない状態でカーソルがクォーテーションマーク内にある場合、クォーテーションマーク内のテキストが検索テキストとなります。
Ctrl + Shift + F3新しい検索を定義し、ファイルの最初の方向にある検索結果を表示します。
Ctrl + K選択したテキストを小文字に変換します。
Ctrl + Shift + K選択したテキストを大文字に変換します。
Ctrl + J現在のグループを切り替えます。グループが開いている場合は、グループは閉じられます。グループが閉じている場合は、グループは開かれます。
Ctrl + '-'すべてのグループを閉じます。スクリプトを簡略表示します。
Ctrl + '+'すべてのグループを開きます。
Ctrl + M現在の文字を次の文字と交換します。
Ctrl + Shift + M現在の単語を次の単語と交換します。
Ctrl + Shift + Alt + M現在の行を次の行と交換します。
Ctrl + Shift + T現在のDIAdemセッションでのスマートインフォ表示を有効または無効にします。
F4スクリプト内の次の構文エラーまたは意味エラーにジャンプします。エラーには波線の下線が表示されます。

DIAdem SCRIPT

F5デバッガを使用してVBSスクリプトを開始します。
F8スクリプトがデバッガで実行されているときにプロシージャにジャンプします。
F9現在のカーソル位置にあるブレークポイントを設定または削除します。
F10デバッガではプロシージャにジャンプしませんが、1処理分のコマンドを実行します。
Ctrl + N新規ファイルを作成します。
Ctrl + W現在のファイルを閉じます。
Ctrl + F5VBSスクリプトを開始します。
Escキースクリプトをキャンセルします。

ダイアログエディタのスクリプトビュー

Ctrl + E スクリプトビューのオンとオフを切り替えます。
Ctrl + T ダイアログボックスのプレビューを有効または無効にします。
Ctrl + F5 DIAdemのダイアログボックスをテストします。

ダイアログエディタのレイアウトビュー

矢印キー 選択したコントロールを移動します。
Ctrl + 矢印キー コントロールをグリッド上で移動します。
Ctrl + B 変数ダイアログボックスを開きます。
Ctrl + D タブシーケンスのダイアログボックスを開きます。
Ctrl + E スクリプトビューのオンとオフを切り替えます。
Ctrl + G グリッドを表示または非表示にします。
Ctrl + L プロパティウィンドウを表示または非表示にします。
Ctrl + N 新規ファイルを作成します。
Ctrl + T ダイアログボックスのプレビューを有効または無効にします。
Ctrl + Y 最後の操作をやり直します。
Ctrl + Z 最後の操作を取り消します。
Ctrl + F5 DIAdemのダイアログボックスをテストします。
Shift + 矢印キー コントロールをズームインまたはズームアウトします。
Ctrl+ Shift+ 矢印キー 指定したグリッド幅でコントロールを拡大または縮小します。
Ctrl + クリック ワークスペースの別の要素を選択するか、選択した要素の選択を解除します。
Ctrl + Shift + クリック 有効な要素を複数選択で選択します。
Ctrl + 矢印キー (自由にではなく)指定されたグリッド幅でコントロールを移動します。
旧式: <Alt>を押してマウスを移動すると、コントロールはグリッドステップではなく自由に移動できます。移動行程を始める前に<Alt>キーを押さないでください。
Ctrl <Ctrl>を押して、マウスを使ってコントロールを移動すると、コントロールがコピーされます。移動行程を始める前に<Ctrl>キーを押さないでください。


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