複素関数



LabVIEW 2018ヘルプ


発行年月: 2018年3月
製品番号: 371361R-0112
製品情報を参照

ダウンロード (Windowsのみ)


LabVIEW 2016ヘルプ
LabVIEW 2017ヘルプ
LabVIEW 2018ヘルプ
LabVIEW 2019ヘルプ
LabVIEW 2020ヘルプ

1つ上のパレット: 数値関数

インストールパッケージ: ベース開発システム。このトピックは、使用しているオペレーティングシステム、ライセンス取得製品、ターゲットによっては、LabVIEWのパレットに一致しない可能性があります。

直交座標または極座標の所定の2つの値から複素数を生成する、複素数をその直交座標または極座標の構成要素に分解するには、関数→数値→複素関数パレットにある複素関数を使用します。

パレットオブジェクト説明
極座標を直交座標に変換複素数の極座標の構成要素をその直交座標の構成要素に変換します。
極座標を複素数に変換極性表記の2つの値から複素数を生成します。
直交座標を極座標に変換複素数の直交座標の構成要素をその極座標の構成要素に変換します。
直交座標を複素数に変換直交座標の2つの値から複素数を生成します。
複素共役x + iyの複素共役を生成します。
複素数を極座標に変換複素数をその極座標の要素に分解します。
複素数を直交座標に変換複素数をその直交座標の要素に分解します。


この記事は役に立ちましたか。

役に立たなかった