直交座標を極座標に変換 関数



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発行年月: 2018年3月
製品番号: 371361R-0112
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1つ上のパレット: 複素関数

インストールパッケージ: ベース開発システム

複素数の直交座標の構成要素をその極座標の構成要素に変換します。

コネクタペーンには、この多態性関数のデフォルトのデータタイプが表示されます。

詳細  

xは、スカラ、数値の配列またはクラスタ、数値のクラスタの配列などにできます。
yは、スカラ、数値の配列またはクラスタ、数値クラスタの配列などにできます。
rxおよびyと同じデータタイプ構造です。
θxおよびyと同じデータタイプ構造です。 θは、ラジアン単位です。

直交座標を極座標に変換の詳細

この関数は、以下の式を使用して直交座標を極座標に変換します。

r = sqrt(x² + y²)

θ = arctan2(y,x) radians



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