1D配列回転 関数



LabVIEW 2018ヘルプ


発行年月: 2018年3月
製品番号: 371361R-0112
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1つ上のパレット: 配列関数

インストールパッケージ: ベース開発システム

配列の要素をnで示される場所の数と方向に回転させます。

コネクタペーンには、この多態性関数のデフォルトのデータタイプが表示されます。

nは数値データタイプでなければなりません。 別の表記法を接続する場合、nは32-ビット整数に強制変換されます。
配列は、任意のタイプの1D配列を使用できます。
配列(末尾のn要素を先頭に)は出力配列です。 たとえば、nが1の場合、入力配列[0]は出力配列[1]、入力配列[1]は出力配列[2]になり、入力配列[m1]は出力配列[0]になります。ここで、m は配列内の要素数です。 nが-2の場合、入力配列[0]は出力配列[m-2]、入力配列[1]は出力配列[m-1]になり、入力配列[m-1]は出力配列[m-3]になります。ここでm は、配列内の要素数です。


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