符号なし倍長整数に変換 関数



LabVIEW 2018ヘルプ


発行年月: 2018年3月
製品番号: 371361R-0112
製品情報を参照

ダウンロード (Windowsのみ)


LabVIEW 2016ヘルプ
LabVIEW 2017ヘルプ
LabVIEW 2018ヘルプ
LabVIEW 2019ヘルプ
LabVIEW 2020ヘルプ

1つ上のパレット: 変換VIおよび関数

インストールパッケージ: ベース開発システム

数値を0~(2^32)-1の範囲で32ビット符号なし整数に変換します。

コネクタペーンには、この多態性関数のデフォルトのデータタイプが表示されます。

詳細  

数値は、スカラ数値、数値の配列やクラスタ、または数値クラスタの配列などを使用できます。
符号なし32ビット整数数値と同じデータタイプ構造です。

符号なし倍長整数に変換の詳細

浮動および固定小数点を最も近い整数に丸め込みます。 値の小数部分が.5の場合、関数は最も近い偶数の整数に値を丸め込みます。 たとえば、関数は、13.514に、14.514に丸め込みます。



この記事は役に立ちましたか。

役に立たなかった