ネットワークストリームエンドポイント



LabVIEW 2018ヘルプ


発行年月: 2018年3月
製品番号: 371361R-0112
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エンドポイントは、データを交換するアプリケーションの部分を指します。すべてのネットワークストリームには、書き込みエンドポイントと読み取りエンドポイントが必要です。書き込みエンドポイントは、ストリームにデータを書き込みます。読み取りエンドポイントは、ストリームからデータを読み取ります。LabVIEW内では、各エンドポイントはエンドポイントURLで識別され、このURLはエンドポイント間での接続を確立する際に使用されます。2つのエンドポイントを接続することで、ネットワークストリームを作成します。エンドポイントの作成と、それらの間でデータのストリーミングを行うには、ネットワークストリーム関数を使用します。

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