ケースストラクチャを使用してエラーを処理する



LabVIEW 2018ヘルプ


発行年月: 2018年3月
製品番号: 371361R-0112
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ケースストラクチャを使用してエラーを処理するには、次の手順を実行します。

  1. エラークラスタ端子を選択します。
  2. エラークラスタをケースストラクチャのセレクタ端子に配線します。ケースセレクタラベルにエラーエラーなしの2つのケースが表示され、ケースストラクチャの枠の色が赤(エラー)または緑(エラーなし)に変わります。
  3. エラーケースにコードを追加します。エラーが発生すると、ケースストラクチャはエラーサブダイアグラムを実行します。


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